スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浜千鳥

青い月夜の浜辺には親をなくして鳴く鳥の♪
浜千鳥と言う名の千鳥は居なかった。
真昼は上空を警戒していなければ命は無い
強面のウミネコが獲物を求めて上空を通過
ネコ

〇〇千鳥と言う種は渓雨の図鑑でも5種載っている
5種くらい何とか識別しなくっちゃ
メダイ1

写真をるだけなのにこちらを気にしながら捕食している
砂浜にもこんなにいろいろなシギチが居る事を
今年は教えてもらいました。
メダイ2

〇チドリ科
□ メダイチドリ
シロチドリより大きく、くちばしが太めで短い
主に干潟に飛来。雌夏羽は胸の赤味が淡い。
小声でクリリッと鳴く


ーーーー野鳥観察ハンディー図鑑 新水辺の鳥 引用ーーーー
スポンサーサイト

作柄は

カワラヒワに作柄を聞いても無理かな?
カワラヒワ

スズメに聞いても知らん顔
郊外では稲刈りが始まり田圃は賑わっている
スズメ1

沢山のお米、争う事もなくカワラヒワとスズメは
実りの秋を満喫しているようでした。
米ではなく稲につく、虫を食べていると思いますが
傍らでは老夫婦が収穫のタイミングを見に来ていた。
稲はジャポニカ種、栽培稲では98%程度が風媒花、自家受粉する
猛暑のお陰か今年は豊作で例年の120%だそうです。
皆さんお米を食べましょう
スズメ

難問のシギだ

写真を整理していて入っていたハマシギと思われるやつ
この休耕田では何種類ものシギチが入っていて
しかもシギチ入門した当日に撮ったもの
そう言えばあんた誰?と言う顔でこっちを睨んでいた
シギがいたようなきがする
ハマシギ1

腰が白ければ〇〇茶色味があれば〇〇〇に
似ているそうな まぁアマチュアだからハマシギに一票
ハマシギ2


〇シギ科
□ ハマシギ
くちばしがやや下を向く。夏羽は腹が黒くなる
干潟、河川、湖沼などに飛来し、冬を越すものもいる
大型になることがある。ビーと鳴く。まれだが、腰が白い
「サルハマシギ」茶色味がある「キリアイ」
冬鳥で岩礁にいる「チシマシギ」も似ている

ーーーー野鳥観察ハンディー図鑑 新水辺の鳥 引用ーーーー

ノビタキフィールド

先日、照会したノビタキのリベンジ偏です。
曇り空ですが光線具合も良く綺麗に撮れました。
ノビ

秋風が吹き始めると此処にやってくるノビタキ
他の野鳥と同じで周回してくるのでこのフィールドに
入った時、居なくてもしばらく待っていれば必ずやって来ます。
ノビタキ1

一通り撮ってしまうと贅沢なものでノビちゃんに
いろんなポーズを要求してしまうのは渓雨だけでしょうか?
ノビタキ2

やはり来た!

9月の何日かシギチ撮影に通った。
海岸線でもミサゴが来るのではと思っていました。
シギチを狙って岩場ばかり見ていると大きな影が横切った。
ミサゴだ!
ミサゴ1

ダイビングは見れなかったが雄姿を見る事が出来た。
みさご

今年も遊水地にミサゴは来てくれるだろうか?
ミサゴ2
プロフィール

渓雨

Author:渓雨
アクセスありがとうございます。

「拍手」をポチとお願いします。
どなたか管理人は識別できま
せんが見ていただくだけで励み
になります。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リスト

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。